春日記

YOSHIKO かごバッグづくり ワークショップ

かごアーティストのYOSHIKOさんによる、
籐を編んで、かごバッグをつくるワークショップを開催します。
5月17日(金)18日(土)24日(金)25日(土)に行います。
ご希望の日にお申し込みください。

作るのは、大人っぽい配色の蓋つきのかごバッグです。
茶色に染めた籐を使います。
こげ茶の革のハンドルがシックで素敵です。

サイズは写真のもので直径14cm、高さ14cmです。
これよりもっと大きく編んでいただくこともできます。

バッグ底面の編み始めは、あらかじめYOSHIKOさんが
編んだものをお渡しします。
ですので、ぐんぐん編んでいただけます。
蓋は、参加者のみなさまに最初から編んでいただきます。
革のハンドルはYOSHIKOさんが付けてくれます。

そして、編み終わったら、SWEETCHさんの
特別なスイーツをお召し上がりいただけます。
この日のために、とびきりのお菓子をご用意いただいています。

愉快に編んで、美味しく召し上がって、
楽しい時間をお過ごしいただけますように。
ご参加お待ちしています。

「かごバッグづくり ワークショップ」
日時:5月17日(金)18日(土)24日(金)25日(土)
10:00〜13:00(所要時間3時間)
講師:齊藤美子氏(YOSHIKO)
参加費:税込10,500円(講習費、材料費、SWEETCHさんのスイーツとお茶つき)
定員:6名さま
持ち物:エプロン
*染めた籐を使用するため、お洋服に色がつかないように
エプロンをご持参くださいませ。

お申し込みはショッピングサイトからお願いします。ご希望日のカートに入れてお申し込みください。
こちらは商品ではなく、ワークショップの「参加」の お申し込みとなります。

ご参加、心よりお待ち申し上げます。

東海えりかの編み込む世界 11月15日(木)スタート!

セーターやベストに、動物をいきいきと編み込んでいくニット作家、
東海えりかさんの作品展を開催します。
フラガールやアイスクリームなど、ユニークなモチーフも登場。
上質の毛糸で編んだウェアは、なめらかで着心地も素晴らしい。
ニットバッグのキットの販売もございます。

「東海えりかの編み込む世界」
2018年11.15(木) 〜 17(土)、22(木) 〜 24(sat)
open /13:00 〜 18:00

*DMの曜日表記に誤りがありました。
22(wed)→ 22(thu)です。
訂正して、お詫び申し上げます。

会場 Bahar(バハール)
〒135-0023 東京都江東区平野1-9-7
fukadaso 203  tel:03-3630-3670
大江戸線・半蔵門線 清澄白河駅A3出口より徒歩5分
Googleマップで「Bahar」と入力していただくと、出てきます。

好きなものをとことん編み込んだ世界。ぜひ堪能しにいらしてください。

期間中、ワークショップも開催します。

詳しくは、こちらのwebショッピングサイトをご覧くださいませ。
お申し込みの受付は10月22日(月)21:00から開始します。

ご参加、お待ちしています。

YOSHIKO 籐のミラーフレーム ワークショップ 5/12(土)開催

かごアーティストYOSHIKOさんの初の著書
『YOSHIKOのかごレッスン はじめての籐編み』(日本ヴォーグ社)の
発売を記念して、出版記念ワークショップを開催します。

YOSHIKOさんと本を作りたいとずっと思っていたので、
こうやって本ができて、ワークショップをすることができて嬉しいです!

さてさて、ワークショップで作るアイテムは、
書籍にも掲載されている籐のミラーフレーム。
中に鏡ももちろん入ります。

直径約23cmで、リボンを作ってつけます。
リボンが時間内にできない場合は、
YOSHIKOさんがデモンストレーションを行いますので、
それを見ていただき、おうちで仕上げてくださいませ。
また、本にもリボンの作り方は掲載されています。

ぜひ、心おどるミラーを編みにいらしてください。

「籐のミラーフレーム」
日時:5月12日(土)
10:00〜12:30(所要時間2時間半)
講師:齊藤美子氏(YOSHIKO)
参加費:税込9500円(講習費、材料費)
定員:6名さま
持ち物:エプロン

お申し込みはショッピングサイトからお願いします。
こちらは商品ではなく、ワークショップの「参加」の お申し込みとなります。

それではお申し込み、お待ちしています☆
楽しく素敵につくりましょう!

トルコの手仕事ワークショップ開催

2018年の企画展、第二弾はミフリさんとバスク屋さとこさんによる
「トルコの手仕事展」です。
今回は「バスク」(木版刷り)と、「キリム」(織物)と
靴下を豊富にそろえて展示販売します。

「トルコの手仕事展」
2月1日(木)〜3日(土)、8日(木)〜10日(土)
13:00〜18:00 *2月2日(金)のみ17:00まで

期間中、ワークショップも開催します。
トルコの伝統の手仕事をぜひつくって味わってください。

体験できるのはこの3種類です。

「バスクのスカーフ」

バスクとはトルコ語でプリントを意味します。
昨年秋に展示販売したオヤスカーフの絵柄もバスクです。
最近のものは機械プリントですが、本来はこのように
黒縁の木版を押して(カラカレム)、筆で色をつけて(カレムイシ)、仕上げました。
木版ハンドプリントのスカーフは、一般的には1950年代に製作されたものが最後だそう。

こちらが木版です。手彫りです。
今では、この木版自体を作ることもほとんどないそうです。

現在のトルコでも貴重な手仕事となったバスクを体験できるチャンスです。

スカーフ(ヤズマ)のサイズは約90cm四方と大判です。
首に頭に巻いたり、肩にかけたり、かごの目隠しにしたり、
使いやすいサイズです。

色や木版も当日、お選びいただけます。
木版を押していただき、彩色いただきます。
多くの色を入れたい場合は、ご自宅でも色を足していただけるように、
別途、絵の具の販売もございます。


猫の足跡という模様。愛らしいです。

チェンゲルキョイと呼ばれる伝統柄です。

続いて「バスクのトートバッグ」

サイズは横幅35cm、丈37cmで、肩からかけることができます。
B4サイズもラクラク入る大きさです。

色はグレーまたは生成りからお選びいただけます。
(お申し込み時にグレーか生成りかご記入ください)

チェンゲルキョイと呼ばれる伝統柄です。

プルケと呼ばれる「花束」の模様です。

トカットイチドルと呼ばれる模様です。

ボーダー柄(縁模様)をいろいろ盛り込んでもかわいいです。

最後は「キリムのコースター」


キリムとは遊牧民が織っていたウールの平織り。
通常は大きな垂直機で指で織りますが、今回はアンティーク修復の技術を応用してぬい針で作る方法で行います。
コースターサイズを2枚分、織れる材料をご用意しています。
1枚はワークショップで仕上げていただき、そのまま木枠をお持ち帰りいただけるので、
ご自宅でもう1枚仕上げていただきます。

トルコの手仕事、ぜひ、体験しにいらしてくださいませ。

「バスクのスカーフ」
日時:2月2日(金)、10日(土)
10:00〜12:00(所要時間2時間)
2月10日(土)10:00〜は満席となっています。
追加クラス 2月10日(土)13:00〜15:00ございます。
講師:成原さと子氏(バスク屋さとこ)
参加費:税込4500円(講習費、材料費)
定員:6名さま
持ち物:エプロン

「バスクのトートバッグ」
2月3日(土)は満席となっています。
キャンセル待ちでのご案内となります。
日時:2月3日(土)、9日(金)
10:00〜12:00(所要時間2時間)
講師:成原さと子氏(バスク屋さとこ)
参加費:税込4500円(講習費、材料費)
定員:6名さま
持ち物:エプロン

「キリムのコースター」
ただいま、両日ともに満席となっています。
キャンセル待ちでのご案内となります。

日時:2月1日(木)、8日(木)
10:00〜12:00(所要時間2時間)
講師:野中幾美氏(ミフリ)
参加費:税込4500円(講習費、材料費)
定員:6名さま
持ち物:なし

<お申し込み方法>
Baharまでメールでお申し込みください。e-mail : info@bahar.bz
店頭でも受付いたします。

件名を「バスクのスカーフ」、「バスクのトートバッグ」、「キリムのコースター」のいずれかとして、
「お名前」「ご希望の日」「当日連絡がとれる電話番号」「参加人数」「トートバッグの方はご希望の色(グレーまたは生成り)」をご記入の上、
メールをお送りください。

折り返し、受付メールを送ります。
受付メールは48時間以内に送らせていただいています。

携帯メールのアドレスですと、こちらからの返事が届かない場合がございます。
PC(info@bahar.bz)からのメールを受け取れるアドレスをお知らせください。
2日たっても受付メールが届かないようでしたら、
恐れ入りますが、再度ご連絡をお願い申し上げます。

<参加費のお支払いとキャンセルについて>
参加費は先にお振込いただく形になります。
Baharの店頭、または三井住友銀行、ゆうちょ銀行で承ります。
こちらのお振込情報は、受付メールに記載します。
振込が完了した時点で、予約完了とさせていただきます。

材料の準備がありますので、開催日の1週間前からのキャンセルは、
ご容赦くださいませ。

原則として先着順のため、ご希望にそえない場合もございます。
また、会場のスペースに余裕がないため、ご同伴の方、お子さまに
お待ちいただくスペースがございません。
どうぞご了承くださいませ。

それではお待ちしています☆
楽しく素敵につくりましょう!

カザフ刺繍ワークショップ開催

2018年のスタートはカザフ刺繍の展示販売とワークショップから!

すでにたくさんのお問い合わせをいただいている
ワークショップの詳細をお知らせいたします。

モンゴル国バヤン・ウルギー県在住の刺繍の達人
K・アイナグルさんによる、実演を含む特別講座です。

45cm四方の刺繍枠に布を張り、専用のかぎ針を使い、
刺繍していきます。
本講座では、ブローチを1つ仕立てます。
図案は当日、お選びいただけます。

写真上が「種オスヒツジの角」という文様がほどこされた
遊牧民の家(ユルタまたはウイ)。
下が片側から見たヒツジの角文様。
その中の白い刺繍は「つぼみ文様」という名前がついています。
上記以外にも、図案をお選びいただけます。

使う刺繍枠はこちら。

かかえるとまるで楽器のようです。
太鼓みたいに響きます。
これにドスドスとかぎ針で刺繍をしていくわけです。
鼓動が聞こえる、体感刺繍です。

こちらの刺繍枠とかぎ針はお持ち帰りいただけます。
お家でも、これから刺繍を続けてほしいから。
インテリアにもなります。

ワークショップではアイナグルさんとカザフの文化や暮らし、
手仕事を研究している廣田千恵子さんのお話もたっぷり聞けます。

モンゴルからいらした、カザフ人の先生から直に
刺繍を教えてもらえる機会は滅多にないでしょう。

貴重で大充実の3時間、一緒に過ごしませんか?

「カザフ刺繍ワークショップ」
日時:2018年1月18日(木)または28日(日)
10:00〜13:00または14:00〜17:00 所用時間3時間
参加費:税込6500円(刺繍枠、かぎ針、ブローチキット・講習費)
定員:6名さま
持ち物:なし

<お申し込み方法>
Baharまでメールでお申し込みください。e-mail : info@bahar.bz
店頭でも受付いたします。

件名を「カザフ刺繍WS」として、「お名前」「ご希望の日(あれば第2希望までお願いします)」
「ご希望の時間」「当日連絡がとれる電話番号」「参加人数」をご記入の上、
メールをお送りください。

ただいま、すべての回で満席となっていまして、キャンセル待ちでのご案内となります。申し訳ございません。

折り返し、受付メールを送ります。
受付メールは48時間以内に送らせていただいています。

携帯メールのアドレスですと、こちらからの返事が届かない場合がございます。
PC(info@bahar.bz)からのメールを受け取れるアドレスをお知らせください。
2日たっても受付メールが届かないようでしたら、
恐れ入りますが、再度ご連絡をお願い申し上げます。

<参加費のお支払いとキャンセルについて>
参加費は先にお振込いただく形になります。
Baharの店頭、または三井住友銀行、ゆうちょ銀行で承ります。
こちらのお振込情報は、受付メールに記載します。
振込が完了した時点で、予約完了とさせていただきます。

材料の準備がありますので、開催日の1週間前からのキャンセルは、
ご容赦くださいませ。

原則として先着順のため、ご希望にそえない場合もございます。
また、会場のスペースに余裕がないため、ご同伴の方、お子さまに
お待ちいただくスペースがございません。
どうぞご了承くださいませ。

それではお待ちしています☆
楽しく素敵につくりましょう!

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